昨日のこと

個人的なメモとしての日記。夜はお酒を飲んでしまうので翌日に昨日ことを書き込む予定。

2018年新年

穏やかな正月。

天気良し。

平和な一年でありますように。

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2017年大晦日

12月31日、大晦日である。

今年はどうだったのだろう。

何かいろいろなことを含めて新しい時代に入ったような気がする。

新しいというか、今までとはどうしても同じにはできなくなったこと。

環境も人も変わったということ。

もう戻れないということ。

それは決してうれしくないことなのだが、仕方がない。

時間が立ってしまったのだから。

転換期なのであろう。

 

来年は覚悟しなければならない。

より、多くのことが起きるのだろう。

仕方がない。

仕方がない。

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誘惑

クリスマスイブに悪魔のメールが来た。

甘い言葉で私の心を揺さぶる。

 

罠です。

大事なことだからもう一度書きます。

罠です。

クリスマスプレゼントなんていらないよ。

 

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いきなりステーキに再び

2度目の「いきなりステーキ」に行ってみた。

ランチ時に今回も「ワイルドステーキ」300グラム。

結果、今回も旨くなかった。

というより、厚手に切られていることもあり肉が固い。

噛み切るの苦労する。

自分の歯が悪いのか?

とにかく味わうより、噛み切ることに集中して味がわからない。

ランチではなく、違う肉なら旨いのかも。

いつかチャレンジしてみよう。

まあ、値段は安いのだから。

 

今やっていることが無駄な作業だとわかっているが、とりあえずこれしかできない自分が情け無い。

今年もダメだった。

もう今年も残すところわずか、どうにかならないものか?

金欲しいなあ。

母ちゃん助けてよ。

辛い。

締め飲み

Sと飲みに行く。

今年最後の飲み。

海宴で生牡蠣の7個盛りが旨かった。

今年は結構飲んだ。

ひとり飲みデビューもした。

友人と飲むのも良いが他の予定など気にせず好きな時に飲むのはいい。

しかし、年を取るのは悲しいものだ。

昨晩はそのことをつくづく感じた。

しっかりしてくれよ、自分も含めてそう思う。

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人生最後の恋 終わった

最後の恋

終わった。

いや、終わりにした。

土曜日に待ち合わせ、ふたりで焼き肉屋に行った。

A5ランク希少部位の牛肉を提供してくれるという店。

先週、キャンセルしたばかりなので、あえて予約せずにいったら案の定混んでいた。

けれど、一組待てば席が取れるということなので店内で待つことにする。

店内は家族連れやカップルでの熱気がすごい。

しばし、待って席に着くことができた。

肉の盛り合わせ的なものと、焼き野菜、サラダ、キムチなど注文。

火加減を考えずに焼いていたので、すぐ肉や野菜が焦げた。

後で考えれば火力が強すぎたので弱めればよかったのにバカなことをした。

どこか、心が緊張していたのだろう。

おかげでA5ランクの肉の味もかんじられなかった。

彼女にも悪いことをした。

アルコールは生ビールと芋焼酎を3杯ほど飲んだ。

彼女はカルピス的なノンアルコールの飲み物。

続けてもう一軒で、またアルコールを少々。

彼女と会話しながらどこか心が冷えてきた。

わかってしまう。

 

彼女と別れ帰宅してから考えた。

無理。

この最後の恋を維持していくのは無理。

理由も初めからわかっていたことだが、今の私には無理だろう。

若すぎること、芯が強いこと、かわいいこと。

自分には対処できない。

これが本当の恋ではないから。

 

いつものように逃げてしまおう。

これが私の常套手段。

なんとも短くあっけない最後の恋だけど。

・・・・・。

老兵は消え去るのみ。

サヨナラ。