昨日のこと

個人的なメモとしての日記。夜はお酒を飲んでしまうので翌日に昨日ことを書き込む予定。

人生最後の恋 終わった

最後の恋

終わった。

いや、終わりにした。

土曜日に待ち合わせ、ふたりで焼き肉屋に行った。

A5ランク希少部位の牛肉を提供してくれるという店。

先週、キャンセルしたばかりなので、あえて予約せずにいったら案の定混んでいた。

けれど、一組待てば席が取れるということなので店内で待つことにする。

店内は家族連れやカップルでの熱気がすごい。

しばし、待って席に着くことができた。

肉の盛り合わせ的なものと、焼き野菜、サラダ、キムチなど注文。

火加減を考えずに焼いていたので、すぐ肉や野菜が焦げた。

後で考えれば火力が強すぎたので弱めればよかったのにバカなことをした。

どこか、心が緊張していたのだろう。

おかげでA5ランクの肉の味もかんじられなかった。

彼女にも悪いことをした。

アルコールは生ビールと芋焼酎を3杯ほど飲んだ。

彼女はカルピス的なノンアルコールの飲み物。

続けてもう一軒で、またアルコールを少々。

彼女と会話しながらどこか心が冷えてきた。

わかってしまう。

 

彼女と別れ帰宅してから考えた。

無理。

この最後の恋を維持していくのは無理。

理由も初めからわかっていたことだが、今の私には無理だろう。

若すぎること、芯が強いこと、かわいいこと。

自分には対処できない。

これが本当の恋ではないから。

 

いつものように逃げてしまおう。

これが私の常套手段。

なんとも短くあっけない最後の恋だけど。

・・・・・。

老兵は消え去るのみ。

サヨナラ。

 

今日も

今日もまったくやる気が起こらず。

ただ、それだけ。

自宅にて。

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あいかわらず

今日も集中力がない。

仕事中だが。もう飽きた。

現在、14時38分。

これでいいのか?

もちろんいいはずがない。

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床屋さんに行く

昨日、火曜日だというのにいつもの床屋さんが休み。

げっ。

仕方なく他店へ。

 

しかし二人は無理だな。

どうやってフェードアウトしていくか。

それが問題だ。

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最後の恋、そして疑似恋愛

火鍋というものを初めて食べた。

なるほどこれがあのテレビでは見たことのある火鍋なのかと感動した。

鍋が二層に分かれ白湯スープと麻辣スープに具を入れる。

スープは美味しかったのだが、具のメインである牛肉が固かった。

まずい肉、それが残念だった。

しかし、目の前には若く可愛らしい女性。

24歳。

楽しくないはずがない。

初デート。

予期せぬ突然のデート。

舞い上がったのは無理はない。

あの20代、そこそこの感情が蘇る。

よかったなあ~、あの頃。

バラ色だったなあ。

 

でも、今度の恋は最後の恋。

そして疑似恋愛である。

本当の恋愛感情ではない。

かなう事なき恋。

それでも、しばらくはこの恋に酔ってみようと思う。

もう一度、あの若き日の楽しい思いを味わってみよう。

 

だって楽しいんだもん。

 

今日も雨、明日も雨

今日も雨が降っている。

明日の日曜日も雨とのこと。

今月10月に入ってからは週末の日曜日はすべて雨になりそう。

どうなっているんだ。

 

雨とは関係がないが、今日土曜日なのに仕事場に来ている。

しかし、やる気が起こらない。

だからこのブログを書いている。

あ~あ。

何かいいことないかなあ。

・・・。

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ワイルドステーキ300グラムは無理だった

今さらですが、いきなりステーキ銀座4丁目店にランチを行ってきた。

前から行きたいと考えていたのだが、機会が訪れず今日になった。

ランチのメニューである「ワイルドステーキ」300グラム1,350円(税別)を注文。

スープ、サラダ、ライスがセットになっている。

サラダはレタスを中心としたショボイもの。

肝心の肉の方だが牛肩ロースとのことだが、固い。

フォークとナイフで切り分けるのが一苦労。

脂身がなかなか断ち切れない。

味も正直、脂っぽさが強く旨くはなかった。(私見ですが。)

もういちど、リピートするかと問われればNo !と答えてしまうだろう。

 

しかし、一応300グラムはクリアできた。

本当に腹ペコのときにいくのはいいかもしれない。

または、ランチ時ではなく、夕食時にひれステーキや熟成ステーキならよいかも。

しかし、夕食で立ち食いはどうなのか?